【神様になった日2話感想】依田伸隆によるOPの演出について

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手抜きに定評のあるエンモラです。

神様になった日第2話の感想は、ぶっちゃけTwitterで言いたいことを言ってしまって書くことなくなってしまったので、ぼくの第2話周辺のツイートをまとめて載せることにする。

これを専門用語でグロス回と言う(言わない)。

2話の感想というよりも2話で初めて公開されたOPアニメーションについての感想がほとんどかも。

Twitterやっている人はフォローしたりリツイートしてくれると嬉しい。

 

※佐倉綾音は、「『神様になった日』は『AIR』と『Charlotte』の間だけど『CLANNAD』や『Angel Beats!』でもない場所にある」というようなことを言っていて、そう考えると『天気の子』も『ほしのこえ』と『君の名は。』の間だけど『雲のむこう、約束の場所』や『言の葉の庭』でもない場所にあるよねということが言いたかった。

 

※依田伸隆は映画『天気の子』スペシャル予報の映像(ファンが絶賛していた新海誠展のクロージングムービー)を手掛けている。

 

※『色づく世界の明日から』のOPについては言うまでもないと思うが、「打上花火」や「心予報」のMVでも依田リフレインを確認することができた。

 

※「君という神話」「走る」どちらもMANYOが編曲を担当しているというのもある。

 

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